Zink-Mine-Museum (2003-in corso/ongoing) | Peter Zumthor
Location: Almannajuvet, Sauda
Zink-Mine-Museum (2003-in corso/ongoing) | Peter Zumthor
Location: Almannajuvet, Sauda
The first issue of Connor Willumsen’s Jupiter Leucetius! Send Us a King. We Are So Bored. From Frank Santoro’s studio sale.
The first issue of Connor Willumsen’s Jupiter Leucetius! Send Us a King. We Are So Bored. From Frank Santoro’s studio sale.
(Source: mattcrabe, via puzzleoverit-deactivated2013052)
Issue 2 of Dennis Worden’s Stickboy, published by Fantagraphics in 1989.
現代のポルトランドセメントはアルカリ性でだんだん中性になって崩壊するが、古代コンクリートは炭酸化していくので強度が数千年も持続している。結合構造も古代セメントはジオポリマーと呼ばれるものである。
また、現代のセメントは鉄筋コンクリートとしないと強度が保てないが古代コンクリートはその必要がないといった根本的な違いがある。
2010-08-22
(via gkojay) (via katakori) (via sjmp) (via monoprixgourmet) (via pipoca-2011) (via nemoi)世界の現実と日本の“反原発”の距離感 モーリー・ロバートソン「日本だけ脱原発……って、どうなんだろう?」 - インタビュー - 週プレNEWS
正しすぎる。
(via keisuh)
私は反原発派ではないが日本で少なくとも原発の新規建設は20年以上のタイムスパンで無理だと思う。中国などの新興国は急速に高まる電力需要によって原発「も」作らざるを得ない。それでも圧倒的に多いのは石炭火力なのである。アメリカは20年以上に渡って原発の新規建設ができなかった。昨年だか今年だかにようやく認可が下りた。 9.11 を体験したアメリカと日本を同様に比べても意味がない。
日本はチェルノブイリにもスリーマイルにも学ばなかった。日本の原発は技術的な問題以上に政治構造上の問題を抱えている。それが解消しない限り国民は納得しないだろう。今回の再稼動騒ぎも政治的には「下手糞」と言うほかない。沖縄基地問題もそうだが、札束で住民の頬を叩いて「説得」する時代は終わったのである。それまではガスでも石炭でも焚けるものは焚いてしのぐしかない。
ついでに言うと再生可能エネルギーは原発よりもあてにすべきではない。進んでるといわれるドイツやアメリカでも太陽光発電は全体の2%程しかまかなえない。風力は少しましだが、建設場所を選ぶ上、運用は原発より難しい。スペインのような例は特殊ともいえる(スペインは原発も稼動しているがロードベースで風力のほうが多い)。
さらについでに、「自然エネルギー」っていうのは止めてくれ。そのくくりでは化石燃料だって自然エネルギーだ。
(via hexe)(via sei-884)